事例一覧画面へのアクセス
ATOM画面サイドバー[提案支援] > [事例検索]からアクセスできます。
事例一覧画面の使い方
①[条件変更]ボタン
事例一覧に表示する事例の条件設定を行うことができます。
事例の検索手順の詳細については「事例を検索する」をご確認ください。
②検索条件の[クリア]ボタン
設定した条件設定をクリアできます。
③[更新]ボタン
設定した条件で表示する事例一覧を更新できます。
④事例一覧
事例を一覧で表示します。
表示項目一覧
- キャンペーン名/配信期間
- 項目をクリックすることで月別実績を展開できます。
- 広告主
-
商材
- グレー内の項目が商材大分類、大分類の横の項目が商材小分類です。
- プロモーション目的
- アカウントID
- アカウント名
- キャンペーンID
- キャンペーンタイプ
- インプレッション数
- クリック数
- CTR
- CPC(Fee抜き)
- 利用額(Fee抜き)
- CV数(媒体トータル)
- CVR(媒体トータル)
- CPA(媒体トータル)(Fee抜き)
- 売上金額
- ROAS(Fee抜き)
- CPM(Fee抜き)
- 視聴率
- CPV(Fee抜き)
事例一覧の見方
検索結果は、キャンペーン単位で表示されます。
・ 各行の[キャンペーン/配信期間]をクリックすると、月別の配信実績が展開されます。
・ 配信期間を指定した場合、その期間内の月別実績だけが展開対象になります。
デフォルトでは、以下の優先度でソートされて表示されます。
- 広告主
- 媒体
- 商材大分類
- 商材小分類
- プロモーション目的
- アカウントID
- 事例ID
ヘッダーをクリックすることで各列のソートを昇順・降順で切り替えることができます。
⑤事例一覧の[クリア]ボタン
事例の選択(チェックボックスにチェック)状態をクリアできます。
⑥[サマリー(合計・平均)]ボタン
事例を選択(チェックボックスにチェック)をした状態でクリックすることができます。
選択した事例のサマリーを確認することができます。
⑦保存した検索条件
保存している検索条件を呼び出すことができます。
⑧検索条件保存機能
事例の検索条件を保存することができます。
⑨表示行数
事例一覧に一度に表示する行数を設定します。
⑩幅リセット
事例一覧の列の幅をリセットできます。
⑪表示項目
事例一覧に表示する項目を設定できます。
表示項目の設定はブラウザに保存されるため他のユーザーには適用されません。
ATOMの案件設定でアカウント・キャンペーンが複数の案件に登録されている場合に表示される事例
事例とは、ATOMに接続した広告アカウントの過去の広告キャンペーンの配信実績データを指します。
事例の詳細は「事例検索とは」をご確認ください。
ATOMの案件設定でアカウント・キャンペーンが複数の案件に登録されている場合には、アカウントが紐づいている案件のうち、最も登録日時が古い案件情報を参照して表示されます。
例)
「アカウントxxx」 が 「案件A(登録日2026/4/1)」、「案件B(登録日2026/6/1)」に重複して設定されている。
この場合、案件Aに紐づくデータとして事例一覧に表示がされます。
注意点
本機能の利用はお申し込みが必要です。
詳細については「提案支援(β版)とは」をご確認ください。