スプレッドシート連携を設定する

スプレッドシート連携を設定してデータをスプレッドシートに出力する方法を紹介します。

スプレッドシート連携の手順

1. スプレッドシート連携画面で連携を行うデータ種別を選択する

スプレッドシート認証が未設定と表示されるときは

スプレッドシートが認証されていません。
スプレッドシート認証を設定するを確認して認証を行ってください。

2. [設定の確認・変更]をクリックする

3. [データ連携を有効にする]をクリックする

4. データを出力するスプレッドシートURLと出力対象を入力して[設定]をクリックする

スプレッドシート連携の設定項目一覧

スプレッドシートURL 連携先とするスプレッドシートURLを入力します。
スプレッドシート認証されたGoogleアカウントが編集可能なスプレッドシートURLを設定してください。
出力対象

スプレッドシート連携の出力対象を選択します。

各データ種別で選択可能な出力対象はスプレッドシート連携の出力データを確認してください。

スプレッドシート連携が設定されます。

スプレッドシートURLの疎通確認

スプレッドシート連携は認証されているGoogleアカウントのログイン情報でスプレッドシートにアクセスして編集を行います。
[テスト(疎通確認)]をクリックすると入力したスプレッドシートURLを正常に編集できるかテストできます。

この記事は役に立ちましたか?
0人中0人がこの記事が役に立ったと言っています
他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください