アカウント一覧画面の使い方

 

アカウント一覧画面へのアクセス

ATOM画面サイドバー[管理]の[アカウント]からアクセスできます。

アカウント一覧画面の使い方

※画像をクリックすると拡大されます。

① フィルタ機能

表示するアカウントを絞り込むことができます。

設定したフィルタはフィルタのアイコンから保存することができます。
フィルタはブラウザに保存されるため他のユーザーには表示されません。

② [登録]ボタン

アカウントの登録を行うボタンです。
アカウントの登録についてはアカウントを登録するを確認してください。
ボタン横の▼から代理店アカウントからアクセス可能なアカウントを一括登録することができます。

③ 一括編集機能

選択したアカウントの一括編集が可能です。
アカウントの一括編集機能ではAPI認証元、代理店アカウント、タグの編集が可能です。

④ 疎通確認

選択したアカウントに代理店アカウントからAPI通信可能か確認できます。
疎通確認を行うとAPI通信ステータスが更新されます。

⑤ 一括削除機能

選択したアカウントの一括削除が可能です。

⑥ アカウント一覧

登録されているアカウントを一覧で表示します。

表示項目一覧

アカウント名 登録されているアカウント名が表示されます。
アカウントID 媒体から取得されたアカウントIDが表示されます。
広告主 アカウントが属する広告主が表示されます。
API認証元 アカウントの認証に用いられている代理店アカウントのAPI認証元が表示されます。
代理店アカウント名 アカウントの認証に用いられている代理店アカウントが表示されます。
代理店アカウントID アカウントの認証に用いられている代理店アカウントのアカウントIDが表示されます。
API通信ステータス

アカウントのデータ取得を正常に行える状態であるかを表示しています。
各ステータスの定義は以下のとおりです。

  • API通信成功
    API通信に成功している状態です。正常にデータ取得が可能です。
  • 認証エラー
    代理店アカウントの認証に関するエラーが発生している状態です。
    代理店アカウントのエラーを解消するを確認して対応してください。
  • エラー
    認証エラー以外のエラーが発生している状態です。
    アカウントのエラーを解消するを確認して対応してください。
  • 通信待機中
    API通信の疎通確認を行っている状態です。
  • 認証確認中
    LINE広告とCriteoのアカウント登録後、媒体管理画面へ承認リクエストが送信されている場合に表示されます。
    媒体管理画面にてアカウント認証が行われるとステータスが更新されます。
タグ アカウントに設定されているタグが表示されます。
アイコンをクリックするとタグ管理画面に遷移します。
タグについてはタグの使い方を確認してください。
媒体管理画面の表示ID 媒体管理画面でアカウントを特定するための情報が表示されます。
更新日時 アカウント情報の最新の更新日時が表示されます。
登録日時 アカウントが登録された日時が表示されます。

⑦ 表示行数

アカウント一覧に一度に表示する行数を設定します。

⑧ 操作履歴

アカウントに対する操作履歴を確認できます。
アカウントの操作履歴の確認についてはアカウントの操作履歴を確認するを確認してください。

⑨ 幅リセット

アカウント一覧の列の幅をリセットできます。

⑩ 表示項目

アカウント一覧に表示する項目を設定できます。

⑪ アカウント操作(三点リーダボタン)

アカウントの操作が可能です。

操作項目一覧

編集 アカウントの編集が可能です。
アカウントの編集についてはアカウントを編集するを確認してください。
削除 アカウントの削除が可能です。
アカウントの削除についてはアカウントを削除するを確認してください。
操作履歴 アカウントの操作履歴の確認が可能です。
アカウントの操作履歴の確認についてはアカウントの操作履歴を確認するを確認してください。
データ取得疎通確認 選択したアカウントに代理店アカウントからAPI通信可能か確認できます。
疎通確認を行うとAPI通信ステータスが更新されます。
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