案件に非稼働日を設定する

案件の非稼働日とは

案件を稼働させない日を非稼働日として登録することで、進捗管理の予算関連の項目の計算に反映させることができます。

非稼働日は以下の項目の計算に反映されます。

  • 稼働日数
  • 経過日数
  • 残稼働日数
  • 日額利用目安
  • 利用率着地予想(前日)(Fee抜き)
  • 利用率着地予想(前日)(Fee込み)
  • 利用率着地予想(平均)(Fee抜き)
  • 利用率着地予想(平均)(Fee込み)
  • 利用率着地予想(直近3日)(Fee抜き)
  • 利用率着地予想(直近3日)(Fee込み)
  • 利用額着地予想(前日)(Fee抜き)
  • 利用額着地予想(前日)(Fee込み)
  • 利用額着地予想(平均)(Fee抜き)
  • 利用額着地予想(平均)(Fee込み)
  • 利用額着地予想(直近3日)(Fee抜き)
  • 利用額着地予想(直近3日)(Fee込み)

案件の非稼働日は案件の「期間ごとの予算」に対して設定します。

案件の非稼働日の設定手順

1. 案件に期間ごとの予算を設定する

案件の非稼働日は「期間ごとの予算」単位で設定を行います。

期間ごとの予算の設定については案件に期間ごとの予算を設定するを確認してください。

2. 案件の「期間ごとの予算」画面内、非稼働日を設定したい期間の三点リーダから[非稼働日設定]をクリックする

3. [ルール追加]をクリックする

4. 非稼働日ルールを設定して[保存]をクリックする

[ルール追加]ボタンをクリックすると複数のルールを設定できます。

非稼働日が設定されます。

 

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